井井井の良いチャリ夢気分

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2010.04.22

2日目日でおますm(__)m

『続きまして~ぇ、東~ぃ、伝説の麥倉~ぁ。』今日この頃、如何お過しですか?


本日、2度目のアップでございますよ~ぉ♪


そう、とどのつまり、最古参っ!麥さん(麥倉)の出番ですっ!



麥さんを紹介する上で、今回はこの伝説を語らない訳にはいかないでしょうっ!



それは、某日早朝のコト。。。



代表の枕元でケイタイが鳴る。


着信に気付き、目覚める代表。


麥さんだ。



こんな早朝に一体何の電話だ?


普段、こんな時間にかけてこない麥さんがかけてくる。何があったのか?


恐る恐る電話に出る代表。



代「…もしもし。」

麥「…もしもし。」



神妙な声だ。。。



代「どうした?」

麥「…スミマセン、本日の稽古、遅れます。。。」



何だ?身内に不幸でもあったのか?



代「何だ?何かあった?」

麥「…スミマセン、今、起きました。。。」



ん~ぅん?(゚_。)?



麥「スミマセン、急いで行きますっ!」

代「…お前、今何時だか解ってんの?」

麥「スミマセン、6時過ぎです。。。」

代「…うん、朝のね。」

麥「…え?…18時じゃ。。。」

代「AM6時ね。」

麥「…スミマセン。。。」



プツ、ツーツーツー。。。



朝6時に起きて、外の暗さとテレビのニュースを見て、18時と勘違いをブチかますっ!



まさに伝説っ!



ちなみに代表にかける前に井井井のトコにもかかってきてたが、井井井は一度寝ると自分の意思で起きない限り、なかなか起きません。


その昔、寝返りをうって、何か固いモノに鼻を痛打したらしく、朝起きたら枕が血でパッリパリになっていたコトがあったが、それでも起きなかった逸話を持つ腕前である。



寝てる時に災害とか来たら、確実に死ぬだろうなぁ( ̄ω ̄;)



井井井のコトはさておいて、そんな麥さんをパチリっ!


ハイ、チーズっ!





何故、アップ?




流れですよね。


もう解ってますよ♪



そんな伝説の麥さんは、今なら劇場で御覧頂けます。もちろん、50歳~80歳の方でも大丈夫です。50・80喜んで♪



それ以外の方でも御覧になれますけどね(  ̄◇ ̄)~♪



ほいだばぁ(・∀・)ノシ
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